2015年1月11日日曜日

MonaCoinがもらえる賞金制スマブラ大会「Smashmona」に参加してみた

■仮想通貨なら賞金制ゲーム大会も簡単に開ける


MonaCoinについては前回の記事を参照していただくとして、
仮想通貨のメリットはネットを介したお金の受け渡しが簡単にできること。
つまり、オンライン環境さえあれば賞金制ゲーム大会も簡単に開けるのです。
実際天鳳システムを利用した麻雀大会・MonaCoin麻雀が毎週開催されており、
今年の1/4に開催された年明けMonacoin誕生一周年記念杯では賞金総額20,000Mona(時価6万円相当)、1位は3000Mona(時価9000円相当)の払い出しが受けられる、非常に規模の大きなものになっています。
しかし残念ながら私は麻雀がわかりません。
そこで今回はスマブラ3DSの大会、Smashmonaに参加してみました。


Monapppyのアカウントを登録するだけ!
メールアドレスとパスワードだけで作れるMonnapyのアカウントを登録すればいいので簡単です。
(Monappyについては前回の記事を参照)

■ルール(公式サイトより引用)


四人大乱闘・ストック制・ストック数5・カスタムあり・アイテム制限なし

■賞金


【一位】  200 MONA(時価600円相当)
【二位】  70 MONA
【三位】    25 MONA
【四位】   5 MONA
【賞金総額】 300 MONA(時価900円相当)

■キャラの選定

今もっとも魅力的な悪役!

私のお気に入りのキャラはワリオです。
子供の時に買ってもらったワリオランド2からアドバンス、怪盗ワリオ、ワリオランドシェイク、メイドインワリオシリーズなど、およそワリオ様の出てくるゲームは、すべてとは言いませんがだいたい持っています。
初めてラスボスとして登場したマリオランド2の時から数えれば20年近い付き合いがあります。
ワリオランド2  盗まれた財宝
私の原点
スマブラのキャラ付けも魅力的。横Bのバイクで走り回っているだけでゲラゲラ爆笑できますし、下B最大ための屁はこれ一撃で勝負を決められるほどのポテンシャルがあります。
重量級なのでバーストしにくく、噛み付き(空中ガード不可技)でダメージが稼げ、横A、上スマッシュ、バイクの押しつぶしまでトドメをさせる技も割りと豊富。
弱点はリーチが短く、隙が大きめなこと、不満はXで存在したトレードマークのタックルが今回は削除されていることぐらいでしょうか。
当然今回もワリオで行きます。

・カスタム

今回はストック5ということもあり、長丁場が予想されます。
クリティカルヒットのアタックバッジに攻撃全振りは強力ですが、そのためにあまり防御を下げてしまうと事故のもと。
そこで私はデメリット付き装備でまんべんなくステータスを伸ばすバランス型を採用しました。
通常の装備はひとつステータスを伸ばすと必ず他のステータスが下がりますが、「ミス後の無敵時間が短くなる」などのデメリットがついた装備はステータスの上昇に対して低下の幅が少なくなります。
今回は四人対戦ということもあり、攻撃力を上げて一人に対するダメージを稼ぐよりは、防御力を上げて他三人からのダメージを軽減したほうがよいでしょう。
速度も上昇させてもともと高い復帰力を伸ばし、防御中心でダメージレースに勝つ戦略で行きます。
技はデフォルト。吸い込み噛み付きも魅力的ですが今回は削除。

装備
・ミス後無敵カットの手袋
攻撃+59・防御-7
・ミス後無敵カットのシューズ
速度+60・攻撃-8
・シールド回復ダウンのオーバーオール
防御+67・速度-16

合計 攻撃+51・防御+60・速度+44

通常は二段ジャンプでここまでしかあがりませんが……
速度+44でここまでアップ!これだけでも復帰力は段違いです

■試合開始


1分間の練習試合(マジカント)で回線状況の確認を行った後、本番の開始です。
今回の参加者は四人。
私、HBonsai(ワリオ)
Youtubeでスマブラ実況動画を投稿されているUnaidetto4190氏(カービィ)
前回の優勝者、yureya氏(ロゼッタ)
そして主催者のSmashMona氏(トゥーンリンク)
ステージはピクトチャットです。
事前にCPUを全員Lv9にしてスパーリングを行いましたが、やはり簡単に1位にはなれません。
(リプレイを撮り忘れたので、画像はCPU相手に戦ったリプレイで再現してます)

今回際立って上手いと感じたのはyurena氏でした。ハンマーなどの即死アイテムを確実にとってはストックを削り、スマッシュボールをしっかり割ってはダメージを稼いでいきます。

チャンスを逃さない、しっかりとした戦い方です


私も負けていられません。
混戦しているところ目掛けてワリオバイクを乗り捨てまくってダメージを稼ぎます。

ワリオバイク万歳!
(背景の紙ヒコーキは足場になります)
開始3分ほどでアイテム運に恵まれず、Smashmona氏退場。
私も直接対決でのバーストは避けていましたが、ステージギミック・警官の懐中電灯にふっとばされたり、混戦中に爆発物に巻き込まれてのバーストでストックが削れていきます。

グワーッ!爆発物グワーッ!
ステージギミックも豊富に登場。よく見るとステージ端に無線のアンテナ表示があるあたり芸が細かい。

足場になるイルカチャン。マリオワールドにでてくるイルカのリフトンを彷彿とさせますね
時計の針も足場に。マリオ64のチックタックロックを思い出しませんか?
ハートに触ると体力を回復できるので、こまめに触っていきます
軽量級ゆえの打たれ弱さが祟ったか、6分を過ぎたあたりでUnaidetto氏のカービィも退場。混戦時のストーンは単純ながら非常な脅威だったのでまずは一安心。
私のワリオは大ダメージでのストック2、yureya氏のロゼッタはほぼ無傷のストック1。
ワリオも1on1では上位のキャラパワーがありますが、チコとのコンビネーションで一騎打ちではめっぽう強いのがロゼッタです。アップデート前はゲッコウガ・シークなどと並んで最強の一角を占めていたほどのキャラパワーがあります。弱点は反重力使い設定からきた軽量級、カービィやピカチュウと同等のふっとびやすさがあること。
yureya氏自身も手強い使い手であることが前回大会の実績と今回の立ち回りからわかっています。さてどうなるか……
ところが。

■決着


Oh…
ピクトチャックのステージギミック、靴。地上で踏まれると地面に埋まって数秒行動不能になり、空中で踏まれるとメテオで下に叩き落とされます。ただ出現して歩くだけのシンプルな仕掛けながら非常に強烈です。
カービィが退場した7秒後にロゼッタも靴に踏まれ、そのまま退場。私の優勝で決着しました。ストック2残し。

やったネ
こうしてみるとyurena氏は撃墜数で圧倒しています。バーストを狙えるチャンスを着実に狩っていったことがわかりますね。私もダメージレース戦略はしっかり機能していたものの、運に助けられていなかったら危なかったです。

賞金の払い出しも迅速に行われました。主催のSmashmona氏に感謝です。
200Monaゲットだぜ
みなさんもMonaCoinで賞金制大会に参加・開催してみてはいかがでしょうか?
簡単ですよ!
第三回Smashmonaの開催は1月24日(土)15:00~です!

■New3DSのススメ


今週に入って3DSのスライドパッドの円盤の部分が割れてしまいました。毎日やってる鬼トレをするぶんには困りませんが、スマブラでは場外にふっとばされての復帰もおぼつかない事態に。Smashmonaを控えてこれは致命的です。
自分で分解して修理してもよかったのですが、換えのパーツがやや割高と感じたので思い切って新品でNewを購入することに。
Amazonから届いてまず感じたのは、スマブラの起動がめちゃくちゃ早い!(以前はロード時間が非常に長かったです)
3Dのブレ補正機能も画面が大きくてみやすい!(以前はアクションゲームでは使い物にならずにOFFでした)
Twitterへのスクショの投稿もスマブラを起動したまま行えるのでスムーズです(以前はブラウザを使うにはいいちいちHome画面に戻ってメニューからスマブラを終了する必要がありました)
スマブラをするために3DSを購入するつもりならNewのが断然快適です。
シュルクも出てくるゼノブレイドのリメイクも控えてますしね。
New ニンテンドー3DS ホワイト
任天堂 (2014-10-11)
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為替リスクゼロ!ツイッターやピクシブからリンクするだけでビットコイン払いでDL販売できるサイト「Coincheck」

2015年1月4日日曜日

為替リスクゼロ!ツイッターやピクシブからリンクするだけでビットコイン払いでDL販売できるサイト「Coincheck」

前回の記事でも書いたように、仮想通貨MonaCoinのポータルサイト・Monappyを利用すれば非常に簡単にDL販売ができます。
しかし問題点がないわけでもありません。今回はビットコインでもDL販売したい理由、その解決策について議論していきましょう。

■現在の問題点


・市場規模


MonaCoinの現在の総発行枚数は1557万枚、市場規模4300万円にすぎません。(MonaCoin Charts ブロック情報より)より
これはMonaが2013年に出てきた新興の通貨であること、取引されているのが主に日本に限られていることを考えれば仕方ないことではありますが、
売る側としては市場規模4700億円のBitCoin(Blockchainより総発行枚数×BTC/ドルの価格×円/ドルで計算)など、もう少し世界で広く使われている通貨も使いたいところです。
(この記事で使われている総発行枚数や通貨のレートなどの数値は、すべて2014/1/4現在の数値を利用しています)

・言語の壁


BitCoin支払いのDL販売を行えるサイトを探してみたところ、CoinDLが見つかりました。
英語のサイトです。まずこの時点でブラウザバックな人は買う側にも売る側にも多いでしょう。
しかも販売するためには審査が必要で、サイトの英語の規約や説明文を読んだ上で住所や電話番号などの個人情報を入力する必要があります。私は1/1に申請を出しましたが、その返事は1/4現在まだ届いていません。
もっともお手軽と目されていたbitroad.io解説)も現在閉鎖。
少なくともMonappyのように、価格を設定してダウンロードリンクを張ればすぐに商売できる! というような便利サイトはBitCoinにはないようです。

・為替リスク


おまけに受け取ったところで為替リスクが残ってしまうのが最大の問題点。
2014年度前期のMtGoxの破綻の影響もあって、BitCoinの価格はドルに対して70%低下しており、ここ一週間に限っても10%低下しています。
その煽りを受けてか仮想通貨全体が価格の下落を起こしており、MonaCoinも本日とうとう1Mona3円を割り込みました。

どうやら日本人の創作者がビットコインでDL販売を行うのにだいぶハードルが高いようです。
仮想通貨の利便性を残したまま、より少ないリスクで取引する方法はないのか?
そこで作ってもらうことにしました。





Coincheck for ECはもともとビットコイン決済を化粧品販売などのECサイトに導入する補助をするサービスで、
個人向けにもブログにコードを貼るだけでビットコインの支払いを要求できるサービスがある、という触れ込みでした。
実際に支払いボタンのサンプルを試してみたのですが、入金後も顧客と販売店でやりとりをすることを前提としていたようで、
支払うときに顧客がメールアドレス・住所・電話番号などを入力できる欄はあっても、こちらから購入後にダウンロードリンクを表示することはできませんでした。
しかし個人で小説・漫画・音楽ファイルを売るぶんには必要以上の情報をやりとりする必要はないはずです。入金を確認したらダウンロードリンクを表示すればいいだけなのですから。メアドさえ要求する必要はありません。これはせっかくの仮想通貨のお手軽さを殺しています。
そこで今回レジュプレスの取締役、大塚雄介氏に直接リプライをして要望を出した、というわけでした。

■Coincheckの使い方


・登録


for ECサイト側から登録しましょう。メールアドレスとパスワードで済みますし、FaceBookでもログインできます。


間違えて円-BitCoin取引所の方からログインした人は、入出金→設定→アカウント→ECアカウントをクリックして変更します。



・店舗情報を入力


別にブログやpixiv・Twitterのアドレスでかまいません。同人CDを売る人は特設サイトのURLでもいいでしょう。

・支払い比率を決める
受け取りはビットコインでも日本円でも可。日本円で受け取る場合はCoincheck側で支払いに使われたBTCをその場で円に両替してくれます。
円建てで決めた価格を円で受け取れるので為替変動リスクを考える必要はありません。
あくまで顧客側の支払いがビットコインというだけです。
さらに0%〜100%の間で1〜5%刻みで変えられます。


・商品情報を入力


商品を販売する→オプションをさらに表示 から入力欄を出します。
商品名・価格・説明文を入力。ここのあたりはMonappyと同じ要領でいいでしょう。
(私は使いまわしています)
手数料は1%です。
しかし商品の説明サンプルがブラックですね……


ダウンロードリンクを入力。ここもDropBoxなりアップローダーなりに画像や音楽ファイルを上げておけば十分です。
Monappyと違ってリンク以外の文章を表示する機能はないので気をつけてください。


オプション。これらは決済後も顧客とやりとりしたい場合、つまり自宅から紙の本を発送するので住所を控えたい、というような時以外はスルーでいいでしょう。顧客の手間が増えるだけですし、それなら手間がない分だけとらのあなやメロンブックスへの委託の方がマシです。
終わったら「コードを作成する」



できました。Twitterやpixiv、各種投稿サイトにリンクを貼る場合は支払い用ページのURLを控えておいてください。後から探せません。




・宣伝しよう


さあ、これで準備は万端!ブログにコードを貼るなりTwitterやpixivにリンクを張るなり肉なり焼くなりしましょう。
ビットコインで支払う


■実際に支払ってみた

残念ながら自作自演です。
手持ちのiPhoneから支払ってみます。
東方二次創作SS投稿サイト・東方夜伽話に投稿したSSの後書きに決済ページへのリンクを張っておいたので、タップして飛びます。

決済ページに飛びました。Coincheckのアカウントを持っていればこの時点で直接送金できます。



画面下のアドレスをクリックすると、BitCoinのオンラインウォレットアプリ・Blockchainが自動的に起動。


暗証番号を入れると送金画面が表示されます。すでに送金額は入力されています。


送金後、Safariに戻るとすでに支払い完了しています。「次へ進む」


DropBoxのページに飛びました。後はダウンロードしてお楽しみになるだけです。


支払い証明書もバッチリ残っています。




あまりにも簡単で、軽く感激しています。スマホでポチポチクリックするだけなんですもの。
かつてWeb上の創作者向け投げ銭サービスが何度も試みられては消えていき、直接創作者にお礼をしたかったらAmazonの欲しいものリストを贈るなり、サイトに貼られた広告を見るなり、実際に紙の本を出版して購入するしかありませんでした。
しかしいまや仮想通貨や暗号技術のお陰で、好きな時に好きな作品に好きなだけお礼の気持ちを示すことができる時代がやってきているのかもしれません。

■欠点


しかしできたばかりのサービスなせいもあり、欠点もいくらかあります。

・商品管理ページがない


いちどリンクを生成したら商品の情報は編集できません。価格を改定したり備考を付け足したかったら、もう一度商品の情報を入力しなおし、コードを生成しなおし、リンクを張り直す必要があるようです。
リンクを張り直さなくても商品管理画面から編集できるMonappyに比べるといくらか不便です。

Monappyは便利だネ


・ビットコイン建てで価格が付けられない


Mona建て価格を付けられるMonappyと違い、coincheckで付けられる価格は円のみです。
しかし現在の仮想通貨全体が価格下落傾向にあるので、売る側としてはあまり気にならないかもしれません。ぶっちゃけ消費者にとっても円建てで表示したほうが分かりやすいですし。

・日本円で出金する際には結局振込手数料がかかる


めでたく売上が貯まってきたら日本円と交換したいところですが、やはり振り込む際には銀行の手数料がかかります。これはcoincheckではなくユーザ側の負担です。
ならばBitCoinで使うなり持つなりしていてもいいですが、当然それにもリスクが。
円を手に入れるための手数料とBitCoin自体の為替リスク、どちらを取るかという話になりますね。

・Amazonの商品に換えちゃおう

BitCoinを入金してほしい物リストを登録しておくと、BitCoinが欲しい方からAmazonギフト券を2〜3割安で交換して買ってもらえるサービスPurse.ioを使って換金してもいいかもしれません。(リンクにはリファラーがついています)
Amazonギフト券には期限があるので、何かしらのプレゼントやバイトで手に入れた方には多少割引してでもBitCoinに換金したい! という需要があるようです。
日本のAmazonにも対応しています。

他にも一日五万円を超える出金には本人確認書類を画像にして送る必要があるなどありますが、まあ個人のレベルではまず問題にならないでしょう。

まずは、試してみてください。
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2015年1月2日金曜日

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読破数を記入すると……

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基本的に手打ちであり、日本語訳が存在するか・新訳が出ていればそのタイトルは何か・未訳の場合の原題・誤植の有無などを人力で調べるのにかなり時間をかけていますので、価格はその作業分の代金とお考えください。

また、今後追加していくAmazonのURLから該当の図書を購入すると私の収益になります。この紹介料も検索する手間を省く代金とお考えください。ご不要なら列ごと削除してくださっても構いません。

購入はこちらから。支払い後ダウンロードリンクが表示されます。


ビットコインでの支払い方法もご用意したいのですが、最も簡単そうなbitroad.ioが現在閉鎖しているほか、BTC決済のDLサイトCoinDLの審査に時間が掛かっているのでもう少しかかることになりそうです。よろしくお願いします。

■追記
CoincheckさんにBitCoinの支払いページも作れるようにして頂きました!
後ほどレビューします!

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